多趣味オタクの独り言

タイトルの通りオタクの独り言を綴ったブログです。

「初めての思い出もそういえばここだったよね」

 

 

 

 

 

 

6月14日

 

 

 

 

 

 

 

聖誕祭の日程がこの日に決定しましたという通知。

いつ観たかな、仕事中スマホ表向きに置いてたから通知かなんかで気づいて確認したかもしれない。

仕事しろよって話だけど、どうしたって私にとって大事なイベントだったから一度仕事の手を止めて日程をなんども眺めたと思う。

 

 

 

 

 

この瞬間、本当に本当に嬉しかった。

私の大好きな推しが、聖誕祭を開催するという選択肢を選んでくれたのがどうしようもなく嬉しかったんです。

絶対に仕事休もうって心に決めました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、数日後

次に観たのは明日の座席はここだよっていうメールの通知。

これまた仕事中に見た記憶、本当仕事しろよって話なんですけどねwwww

 

 

 

 

去年1年間、あまり整番が良いということがなくて

連番してくれるお友達とかにも言わなかったけど

「私が呪われし整番を叩き出す人間のせいで良番でないの本当にごめんなさい…」と、

とんでもネガティブ人間になるぐらいに整番いつだって良くなかったですね。

 

 

 

そんな感じで生きてきたので、今回の聖誕祭も入れるのが嬉しいしねっ!!座席はどこだっていいよって気持ちでイープラスのアプリを開いたら

 

 

 

 

 

 

Aというアルファベットが出てきた。

 

 

 

 

 

 

 

(Aだけに「え」なんて言っちゃってね💦)(←面白くない)

 

 

 

 

 

友情、真実

…夢???????

希望、しあわせ、笑顔、勇気、旅立ち

(これがわかるあなたはジャニーズが好きですね)

 

 

 

 

 

 

 

一瞬びくってしちゃったよ。

学生時代に授業で

「熱いものを触ったら反射的に手を引っ込めてしまう反応を反射と言います。」って習ったよね。

つまり、反射だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コズカフェの時は(昔)

最前が当たることが多かったのですがその代償としてもう最前にいけるなんてことないって思ってたので

大好きな推しの聖誕祭を最前で観れるの本当に喜んだ…

 

 

 

 

と、同時に一分一秒を見逃さないと決めた。

 

 

 

 

 

私がなぜ自分が最前にいることをこのブログに書いたかというと、最前にいるからこそ観える推しを書こうと思ったから。

普段だったら最前が当たっても推しチェキが当たっても(どっちも運なので本当に滅多にないですが)言いませんし書きません。

(いうて、最前はマジでナナロルだと当たったことないかも?フリラはある!イープラスさん今年は頼む🙏)

 

 

 

 

 

けど、いちばん前でみた推しを私の言葉で伝えたいと思ったから私は今回あえて最前にいたことを書きます。

 

 

 

 

 

私の思想を曲げず、このブログは思ったことをまっすぐに書いていこうと思っています。

きっと脱線も自分の話も多いですが(脱線はするな)よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日、私は仕事の半休を取っていたので午前は仕事をして午後はゆっくり聖誕祭に向けて自分の準備や本人に渡すお手紙を詰め込んでいました。

撮影会で使う小道具を詰め込んだらカバンが信じられんぐらいぱんぱんで、頭の中にクエスチョンマークの歌が流れてきましたよ。(なんで?なんで?なんで?なんで?)

 

 

 

 

 

家から出る時にカバンを持つ。

その時、小道具の花付き植木鉢のぬいぐるみの花がカバンからとび出してる様子を見て

自分っていつもこうだよな。笑

って良い意味でも悪い意味でもなく、なんか自分ってこんな奴だよなぁって思ったのを覚えてます。なんの話?笑

 

 

 

 

 

 

 

そんな話は置いといて、

余裕があったはずなのにバタバタで駅につき早歩きしながらコズカフェに向かいました。

余裕がある時ほどギリギリになってしまう現象に名前をつけたい

 

 

 

 

 

 

バタバタしながら会場に入り、自分の席を探しました。

あっという間に聖誕祭始まった気がする。

マイクスタンドの位置高くね???めっちゃ上観ながら歌うのかなとか思いながらマイクスタンドを眺めてました。(しょ、しょうもねえ〜〜💦)

 

 

 

 

 

気づいたら聖誕祭が始まっていた。

今回は細かくどの曲はこうとかは書かないでざっくり瞬間瞬間で思ったことを書きます。

 

 

 

 

 

ふじたしゅんくんリーダー登場

顔良ッッッ(顔良ッッッ)

えっ信じらないぐらい顔ツルツルなんだけどさっき産まれました?うわーーまつ毛ながっ美少女かよ、笑顔かわいいっこの世の宝として保護したすぎ!普段着???聖誕祭という場にキラキラ衣装じゃなくて私服???かわいっ、ってか歌うま

 

 

 

第一に思うの歌うまだろ、気散りまくってんじゃねぇか(自分に言ってます)

 

 

 

いちばん最初の登場の曲は群青恋歌

ふじたの歌い出しから始まる歌。

すっごく青春て感じがする一曲です!

群青恋歌が流れていたとき、なんだかよくわからないけどこの空間に入れることが嬉しいなぁって…テンションぶち上げってよりしんみり嬉しい気持ちになりましたね。

 

 

 

 

この歌を歌うふじためっちゃいいんだよな…

 

 

密かに咲く 花びら

初めてで懐かしい優しさがこの胸に

 

 

 

この歌詞をふじたの歌声でふじたが歌うのは本当グッとくるものがある。

第一声で人の気持ちをギュッて掴む歌を歌うんだよなぁこの人は

 

 

 

群青恋歌をわぁーーーとっても大好き!!って気持ちで聴いたことは実はなかったんですけど(とても良い曲なのに!?いや本当それ)

なんかすっごく心に沁みました。

私はこの聖誕祭では泣かないと決めていたので泣きませんでしたが、油断したらぼろっと泣いてたかも。

 

 

 

 

そんな感じで聖誕祭が始まりました。

ふじたが聖誕祭というイベントのステージに出ている。

…その事実だけで私はもう泣きそうでしたが(全く顔には出してない女優精神)立ってくれたことが嬉しかったし、いつだって思うけどステージの上に立つふじたがいちばん好き。

 

 

 

そんなことを噛みしめながら高画質なふじたを眺めてました。

一分一秒見逃したくないから、表情とか歌とか

ふじたは私のこと見えていたかわからないですけど怖かったと思います、目ガン開きで見てたから(妖怪?)

 

 

 

 

ちなみにこの私の様子については、またブログの後半でじんわりきた話を書こうと思いますが一旦スキップ。

 

 

 

 

 

そんな私が妖怪みたいに目を開いていても追放はされず、聖誕祭の時間はふじたの歌と共に進んで行きました。

 

 

 

 

ステージの上に立つふじたを存分に堪能しながら満足していると3曲目のイントロ

私は声にならない声でハァッ!?!?

…って息をめちゃくちゃ吸い込みました。

なんでこうなったかというと私の大好きな歌だったから

 

 

 

 

 

ニバンセンジ

私はこの曲が大好きだ。

 

 

 

 

大好きな理由はたくさんあります。

 

 

当時二番煎じ推しだった私はこの歌を聴くと自信のない自分をにばんくんから励ましてもらってる気持ちになって頑張ろうって思えてた。

 

アイドルの無限の可能性だったり楽しい未来や希望を感じるし、そこに暗い感情なんてものは一個もない。

 

 

アイドルがたくさん感謝を伝えてくれるこの歌は個人的にはグッとくるものがある。

 

 

 

とにかく言いたいことは前向きで明るい歌詞と曲調が大好きだってことです。

アイドルが歌うニバンセンジって曲が本当に本当に大好き。

 

 

 

 

 

 

イントロが流れてきた私

泣きそう

絶対聖誕祭で泣かねえって言ってたの誰だよ…

あっ私か👉👈(気まずい) 

 

 

 

聖誕祭で唯一泣きそうになりました。笑

これ余談ですけど、私悲しい曲より楽しい曲のが泣きそうなっちゃう…。同じ人います?

 

 

 

 

まあ、そんな話は置いといて

ちょっと切りすぎた前髪で前髪を気にするふじたが良すぎて…歌詞に沿った表現を歌だけじゃなくて仕草行動でもできるのが本当に本当に天才だし、前髪気にするふじたこの世で1番可愛いし💢(可愛すぎてキレてる)

 

 

 

 

 

 

ふじたがずっと笑顔でニコニコしながら歌う

そんなニバンセンジがどうしようもなく好きだった。

上手下手どちらにも移動していて、私はどっち側にいたか忘れたけど(そもそも上手下手がどっちかどっちだかわからんくなる)

 

 

 

私がいる方側にきた時、まあきてない時でもガン見してたんですけど!!!!(うるせえ顔)

ふじたがそこに確実に存在して、

私が大好きなニバンセンジをニコニコしながら歌うふじたを近くでみれて

もうやり残したことは本当にない。

ってその時思ったかは忘れましたけど今書いててそう思いました。笑

 

 

 

そこに存在するふじたが本当によかった。

私はふじたの歌が大好きなので、大好きなふじたの歌でニバンセンジ聴けたのが本当に本当に嬉しくて一生終わってほしくなかったし欲を言うならマジでもう一回聴きたいし、YouTubeで観たい。偉い方お願いします(土下座)

 

 

 

 

 

ベイビーズ時代の聖誕祭でやったというお話を聞いたことがあるのですが、

私は出会ったタイミングが運命だって思うタイプだからもっと昔から知りたかった〜とは思わない派なんですけど

流石にニバンセンジを歌ってるふじたが存在したのに観れたことないのだけは、それに関してだけはその頃に戻りたかったって思ってたので

今回ニバンセンジを聴けて半分ぐらいはその気持ちに成仏できました。ありがとう🙏✨

 

 

 

 

 

 

…ニバンセンジの話語りすぎ!!笑

ということで(どういうこと?笑)

3曲ぐらい連続でふじたが歌って、数秒水を飲む時間とか?話す時間があったと思います。

 

 

 

 

 

 

ネタバレなんですけど、

まーーじでこの演者話さず歌で聖誕祭終わりました!!!笑

話す時間とかないかもっていうのは何かで聞いてたけどマジで笑いました。お前ってやつは…!!

あっこれは文句じゃないですよ、これに関してもブログ後半で思ったことを書こうと思います。

 

 

 

水を飲むふじたハムスターすぎた。

 

 

 

 

 

はい。(はい)

 

 

 

 

水を飲む時間をちょくちょく挟みつつ(あっハムスターには触れずブログ進むんだね?)

ふじたがたくさん歌う聖誕祭が続きました。

 

 

 

私は、何回も書いてるんですけどステージの上にいるふじたがいちばん好きです。

歌が上手いのはそうなんだけど、私がふじたでいちばん好きなポイントは歌ってる時の顔。

 

 

 

めちゃくちゃニコニコしてて、あぁこの人って歌うのすごい好きなんだろうなぁって伝わってくる。

そういうのが表情と行動に出ていて、それが自然で作ってる感じがしないのがすごく好き。

 

 

 

まあ、かわいい曲とか?多少表情作るって機会はあると思うんですけど(生きてるだけで可愛いのにね???)

聖誕祭の自分が選んだ曲とかは特に、ふじたの表情がすごく良い。

全部大好きだった。

 

 

 

なんの曲か忘れたんですけど、かっこいい系の曲でふじたが胸あたりの服をグシャッて掴んで表情も少し苦しそうな感じの顔をしていたのも意味わからんぐらいに刺さった。

 

 

 

 

全集中きしょオタの呼吸

だいすきだよ!!!!

 

 

 

うわ、マジでなんの曲だっけ。

一分一秒見逃してはないんだけどなんの曲とかは詳しくないのでわからんという無能さ。

でも自分の眼球に永久保存したので誰かに伝えるときはばっちし私の言語でかっこいいふじたのことは伝えられます!!!!

 

 

 

そう、こういう表情で歌うふじたを観て思ったんですけど

ふじたってかっこいい曲の表現が本当に上手い!!!!

表情とか動きとか、なんかね上手く言えんけど、そういうかっこいいふじたを観た後の私の感想↓↓

「栄養…」

 

 

 

栄養しかない、なんか間違えて好きになっちゃいそうだもん。あっもう好きだった!!いっけねぇ〜〜(うるさい)

 

 

 

 

あとはマイクスタンドあり演目で思ったことなのですが、歌い終わった後?イントロとかそういう瞬間かな?

 

 

 

歌い終わった後へへっ…って感じで照れくさい感じの顔すること時たま?割とかな?あるイメージなんですけど

マイクスタンド掴みながら斜め下をみて、ちょっと照れくさそうに笑うの

 

 

 

いきますよっせーーーの\栄養/

マジで一分一秒見逃さねえ、良い顔するんだよなこの演者はさぁ

歌い終わった後のふじたの顔すげえ可愛いからみんな見てください(またキモいこと言っちゃった)

 

 

 

 

 

表情関連とはまた違う感じなんですけど、

力強く歌うふじたが好き。

 

 

ガンガンくる。ふじたの力強い系の歌はガンガンくるね。(伝われ)

 

 

 

ふじたって外さないからすごい。音程とかではなくて、絶対に良いっていう…期待を外さないというか期待よりすげえのぶちこんでくる。

歌の第一声目であっこれとんでもなく良いってのわかるし、歌上手くないと力強い表現は決まらないし

ふじたがたくさん歌ってきたからこそふじたの歌は人へ響く表現を届けることができるんだろうね。

 

 

 

 

 

 

ここで全然関係ないお話シリーズを2本(なんで?)

 

・1本目

聖誕祭をみてる途中でペンライトが一本死にまして…(電池変えとけよ)

バカ焦りましたね…。

一分一秒見逃せないから、顔上げたままずっとペンラを長押しし続けたけど2度と光が灯ることはなかった…。

 

 

 

友達から「〇〇ちゃん(私のこと)ペンライト消えてるなぁ会場の照明でそう見えるだけかなぁって思ってたけどほんとに消えてたんだ」と言われ

自分の恥を普通に知らしめてたしんだ。

イベント前はみなさんペンライトの光がつくかしっかり確認しましょうね…(お前に言われなくても)

 

 

 

•2本目

なんの曲でコールするのかわからない。

 

 

 

いやほんと…お前さぁ(自分に)

キャスで話してたっていうのは聞いたしなんの曲でっていうのは聴いたんですけどその曲を予習するのを忘れた(おまえ…)

あと、どこでどうコールするとかはわからなかった。

 

 

 

 

ちいかわみたいになっちゃった。笑

あっあっ😭💦💦って(同じにするな)

本当私の悪いところはものぐさで調べる準備が足りないとこ。ふじたごめんな🙏💦💦

 

 

 

 

 

 

でもふじたって演者の優しさを感じたのは、聖誕祭最初の方で

声出せない人に対しても配慮してくれたことですね。

 

 

 

各々の楽しみ方で楽しむのがいいと思うので的なこと言ってたと思う。多分絶対一緒にウェイ!!!!って声出してくれる方が嬉しいとは思うんですけど、そこに気遣ってくれるの個人的にはすごくありがたかったです(大号泣)

 

 

 

私ノリでウェイ!!!!ってできる時とできない時があるから

そこに気遣ってくれる優しさというか配慮すごく好きでした。

 

 

 

 

以上、唐突知らんがなエピソードとふじたの優しさでした!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

そうこうしてるうちに聖誕祭も終盤

ふじたは「今歌うとまた意味違ってきちゃうんですけどね(ニュアンス)」という前置きを置いて歌った歌

 

 

 

 

 

 

 

憧れのセカイへ

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだよね、、思い入れ、、あるよね。

 

 

 

ふじた自身が何を思うのか、私はふじたじゃないから100%分かるっていうのは難しいんだけどたくさん思うことあるよね。とすごく思った。

 

 

 

 

 

…と、同時に絶対泣かない。って思いました。

 

 

泣いてやらねえという意味ではなくて、この曲は泣いて聴いちゃダメだ。

私はふじたが1人で歌う「憧れのセカイへ」をしっかり見届けないといけない。

そう思ったから泣かずにふじたがどんな風に歌うのか、どんな思いでこの曲に向き合うのか

ちゃんと見届けようと思いました。

 

 

 

 

全部聴いて思ったこと。

今まで、ふじたの中でたくさんの葛藤とか困難がたくさんあったんだろうなというのがすごい伝わってきた。悪い意味ではなく

 

 

 

けど私は思いました。

 

 

 

 

ふじたの歌が私は好き。

ふじたの思いが伝わるし見えるから。

 

 

 

ブログのどこかでこの演者全然喋らずマジで歌だけで終わりました!!って書いたと思うんですけど、それがふじたなんだと悪い意味ではなく思いました。

 

 

 

ふじたの何かを伝える方法が「歌」なのかなと私の中で勝手に解釈したんです。

 

 

 

 

群青恋歌の

 

 

 

下手くそな愛情を

まっすぐに伝えるから

 

という歌詞があるんですけど、これほんとにふじただなって思います(悪口じゃないですマジで)

 

 

 

ふじたの誰かに何かをいちばん伝えられる表現方法って「歌」なんじゃないかな。

あまり言葉がうまいタイプではないなと推し続けた中で感じているんですけど、少し不器用だし笑

そんなふじたが真っ直ぐに気持ちを伝えられる方法が歌なんだと、本人が気づいてるかわからないしそうじゃないかもしれないし私が勝手にそう思ってるだけなんですけどね!

 

 

 

 

 

何が言いたいって、喋る時間がほんとに全然なくて、歌をたくさん歌った聖誕祭。

ふじたの下手くそな愛情をまっすぐに伝えるいちばんの方法だったんだなって

 

 

 

 

その時は気づかなかったんですけど、

聖誕祭のブログに何を書こうかな

ふじたはどんな気持ちで聖誕祭をやってたかなとか

色々考えてるうちにその結論になりました。

 

 

 

 

 

 

…推しメン考察ブログ?

違う、私の一方的なお気持ちブログ(笑)

 

 

 

 

そんなこんなでふじたの聖誕祭は終わりました。

アンコールとかあるんじゃないかな!?って思わせるほど、聖誕祭たくさんの歌を聞いたのに終わった体感でいうと5分で終わったという感じでした(言い過ぎ)

もっと観てたかったなってすごく思いました。

 

 

 

 

 

 

 

聖誕祭が終わり、ふじたの愉快な同担達と特典会に並びました。

私はほんとに唐突に「ステージの上にいるふじた好きだな…」と言いました。

 

 

 

一緒に並んでくれた愉快で優しい同担達はすっごく同意してくれて、並んでる途中たくさんふじたのお話をしました。

 

 

 

あと、聖誕祭のセトリ

愉快な同担達と語ってたんですけど、「ありがとうみたいな感謝系の歌が強かったよねぇ」って言ってて

振り返ってみると確かに…と思いました。

 

 

 

 

 

やっぱりふじたは歌で何かを伝えるのが最大の、想いをまっすぐに伝える方法なんじゃないかなと改めて気づきを得ました。(その時は一瞬だけそう思ってすぐ別の話題に変わっちゃったような、ブログ書く時にまた思い出せてよかった)

 

 

 

福笑いという歌をやってたのですが

世界の共通言語は「英語」じゃなくて「笑顔」だと思う。

そういう歌詞があるんですけど、私は共通言語が何というより、伝え方って人それぞれだよなぁって聞いててすごく思いました。

 

 

 

 

伝える手段って人それぞれ違うからこそ面白い。

なんとなくそんなことも感じましたね。

今セトリ見返して歌を全部聴きながらこのブログを書いてますが(何日にもわたり書くことが多いので何をしながらはその日によって違う)

何回でも書くけどふじたは聖誕祭で歌うことでオタクに感謝を伝えたかったのかな。

 

 

 

 

だとしたら、なんかほんと、不器用だけどまっすぐなふじたの愛ってかわいいなと思う。

言葉で言えないもの、確実に受け取ったよ。気のせいじゃなければ!!笑

 

 

 

 

 

同担の仲間達のお話に戻るのですが

ナナロルの現場は、他推しの子と連番することが多くて

なかなか同担同士でライブ後に話すという機会がなかったので、

今回同担が多いこの聖誕祭同担と話しながら並べたのは本当に本当に貴重でそして大事な時間だった。

 

 

 

 

 

お話してくれた同担の方々

聖誕祭という場でたくさんお話してくれて本当に本当にありがとう。

 

 

 

 

私の夢、それは「あの時こんなこともあったよね〜笑」って同担としか分かり得ない話を同担とするってことです。

すでにちょっと叶った感じもしますが笑

それがもう少し経って3ヶ月後半年後1年後、もっと先????

 

 

 

また語れていたら嬉しいな。

あの時こうだったよね〜って、それが私の夢。

 

 

 

 

はい、そして肝心なふじたには特典会何を話そうってたくさん悩んだんですけど、聖誕祭来れてよかったってことと中止じゃなくて開催してくれてありがとうってことを伝えました。

 

 

 

 

ふじたはなんとかやりきれた〜!!完全ではないけどって反省点をちょっと述べていたのですが、

ううん、そこはもっと自信持って来てくれてありがとう!!!!でいいんだよって思ったんですけどねwwww

 

 

 

 

でも私が好きなふじただなって思いました。

一個一個に対して妥協を許さずに、自分の理想を追求し続けるところとか、良い意味で頑固で絶対これを貫き通すみたいな芯の強さとか

 

 

 

 

 

強いこだわりがあるからこそ、納得できない部分たくさんあるんだろうなと勝手ながら思いました。

でも、私は今年のふじたの聖誕祭来れてよかったなとすごく思いました。

 

 

 

 

 

最前で観れたふじたは、いつも遠くで観ていたふじたとはやっぱり解像度が違って(そりゃそう)

 

 

 

 

私が大好きなふじたの表情がすごくちゃんと見えて、遠くから見た時の笑ってるとかかっこいい表情とかわんちゃん幻かな?って思ったことがあるんですけど

本当に歌う時間がすごく楽しいって風に笑ってたし、

かっこいい表情とか動きは本当に6月14日に活動してるアイドルの中でいちばんかっこよかった。異論は認めねえ(過激)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔ばっか見てたから足下とか全然見てなかったんだけど、一瞬見た時ゆったりしたズボン履いてるなぁって思いました。

 

 

 

なんか文字にすると伝わってるのが全然わからないかも(大反省)本当にふじたという演者がキラキラしてて動きとか顔とか歌とか

確かにそこに存在したという感動が伝わっていたら嬉しいなって思いますが、あんま参考になってなかったらすみません!!!!!

 

 

 

 

 

もっとこれからも文章で好きなものを伝えていきたいと思いますのでそこはもっと鍛えますね!!!!!

 

 

 

 

 

今回の聖誕祭は、普通に開催してたらわからないことがたくさんあった聖誕祭だったと思いました。

私はたくさん考えました。聖誕祭が開催されるということについて

 

 

 

どんな気持ちになるんだろう。ふじたは大丈夫なんだろうか、私は聖誕祭観終わった後に何を思うんだろう。

 

 

 

 

たくさん考えたけど、結果行き着いた答えは

ステージにいるふじたが大好きだってこと。

 

 

 

 

ステージにいるべき人だって、何度でも言ってるけど改めて思った。

ふじたは大きいステージに立つべき演者だと思う、もっともっとたくさんの人がふじたの歌をパフォーマンスを観るべきというか観てほしい。

 

 

 

 

まだ気持ちとか姿勢は完璧にアイドルと言われたら未熟な部分もあると思うんだけど(正直に言うなすぎ)

でもふじたって演者はステージに立って輝ける演者だから

 

 

 

これからもたくさん大好きな歌を歌ってほしいし、演者で在り続けてほしい。

 

 

 

 

 

ふじた自身は、アイドル向いてないって思うことたくさんあるんだろうけど

それは置いといて(フォローしろよ)

私は、アイドルとしてのふじたに出会えたことにめちゃくちゃ感謝してます。

 

 

 

 

日常でどうしようもなく未来に希望が持てなくなった時とか、悲しいことがあった時に

ふじたを観に行くこと会いに行くことでたくさん助けられてきました。

 

 

 

 

 

本人から励ましてもらったなんて認識は一個もないし向こうもそんなつもりはないんだと思うんだけど、ただ存在してくれて話してくれるステージの上で最高のパフォを観せてくれる。

 

 

 

 

 

それが私の中の支えだった。

本当にありがとう。

いっぱしにアイドルしちゃってもいいかな?ってとこでいいよーーー!!!!ってコール心の中で言ったよ、本当は声に出したかったけど1人でいうのはなんかちょっと気まずくて笑

 

 

 

 

たくさんの経験とかオタク人生を彩らせてくれてありがとう。

 

 

 

 

手紙で書けよってことをブログに書いてしまい多方面にすみません?かな。

けど、みんなに私の気持ちを発信したいと思ったし私が1番上手く気持ちを伝えれる方法がブログだったんです。

そんなブログを読んでくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

私の大好きな演者、ふじたがこれからも大好きなことをたくさんできる未来が続きますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

 

 

 

 

ブログの中で出てきた私が目をガン開きにして聖誕祭を見た話について書こうと思います。

 

 

 

 

Xで目をガン開きにしてみたってポストをしたら、ナナロルで毎度当たり前に連番する存在になったRちゃんからリプがきた

 

 

 

「〇〇ちゃん(私の名前)ステージに立つふじたを見るときの目、ビー玉みたいで綺麗だなって前に思った」

 

 

 

私はこのリプがきて、びっくりしました。

 

 

 

正直自分の顔にコンプレックスしかないし、綺麗に見える一瞬なんてないと思ってたから

 

 

 

 

推しを観てる私の目が、綺麗に思ってくれる人がいて綺麗に見える瞬間があるんだと思い嬉しかったし

Rちゃんがそのことを伝えてくれたのも本当に本当に嬉しかった。

 

 

 

 

推しを観る自分を観たことってないので新たな気づきでした。

本当にこう言ってくれたの嬉しかったな。

ふじたは私のことステージ上から気づくことあるかはわからないんだけど、見えてたとしたらどう見えてるんだろうと気になったので機会があれば聞いてみたいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

この流れでRちゃんのことちょっと書いちゃうんですけど、Rちゃんって私が好きそうな人間なんですよねwww

自分の意見とかこだわりがはっきりしててめちゃくちゃおもろくて食べるのが大好き。

 

 

もっと早くに出会ってたかったなぁと伝えると「〇〇ちゃんの繋がりタグ反応したのに迎えにきてくれなかったじゃん!?(ニュアンス)」と言われ、あっ悪いの私だ…笑

ってなったのを定期的に思い出して笑っています。笑

ものぐさゆえ…タグ出して満足して繋がるの忘れちゃう(本末転倒)

 

 

 

私は、顔広いようにみんなに見られがちなのですが警戒心が強く気持ちを開くのもかなり決まった人間にだけというタイプなので人と仲良くなるのってけっこう難しくて

そんな私が知り合ってからガンガン絡みに行ったのがRちゃん。

 

 

 

一緒にナナロルの福岡で泊まるほどレベルで仲良くなれるとは思ってませんでした。

私が気にしすぎやすいゆえ落ち込みやすいことたくさんあるんですけど、そんな時でも沈んだ空気にせず愉快でい続けてくれるRちゃんと出会えて本当に嬉しいと思っています。

 

 

 

ナナクロニクルで出会えた大事なお友達。

そう思うと、ナナクロニクルには感謝だねすごく。

 

 

 

あと、もう1人書いちゃう。

げんと推しのNちゃん…この子は本当に優しくて私と同じぐらい気にしいで生きづらそうで可愛い子です(情報量多いwwww)

 

 

 

 

本当にまっすぐで良い子。私が悩んでいたら何も言わなくても声をかけてくれることが多くて、その優しさに救われたか本当にわかりません。

 

 

 

とても色んな人から愛される子。

それがわかる人柄の良さだよなぁと話したり会ったりする度にすごく思います。

 

 

なぜだが私のことを気にかけてくれるから「なんでそんなに私のこと気にかけてくれるの?」とこの前きいてみたのですが

返答はなんでだろ?みたいな感じで、特に意識してやってることではないということを伝えられました。

 

 

 

特に意識せずに優しさを届けられるNちゃんってマリアの生まれ変わりなのかな?ってすごく思いました。

 

 

推しをまっすぐに好きで、推しのことを語るNちゃんは本当に可愛い。

私もこんな風に人から見られるようになりたいなとすごく思わせるぐらいの愛されキャラ。

 

 

Nちゃんが困っていたら絶対に私はいちばんに話を聞こうと思うし、味方でいようと最近思いましたとさ。

 

 

 

なんかあとがきが話したいこと多すぎてごちゃごちゃしてきましたねwwww

言いたいことをまとめるとナナクロニクルでもお友達がちゃんとできてるよってこと。

 

 

 

 

私はパンダドラゴンで長年オタクをしてきて勘違いをしていたことがあるんです。

それは私ってけっこうコミュ力あるオタクだよなってこと

 

 

 

 

ナナクロニクルのオタクし始めた頃思ったけどどそんなことないwwww

 

 

 

パンダドラゴンで長年オタクしてたら、そりゃ仲良い人も顔見知りも多いわけで

1から関係性を築くとなると、新しい人に声をかけることって難易度高いんだ…ってすごく思いました。

そんな中でできた私の大好きな友達だから、今後も仲良しでいたいなと思ってます。私だけがそう思ってるだけかもなのでできたら…!!

 

 

 

 

あっこの2人以外にももちろんたくさんいますよ!!!!

そこは許可が必要と思ってるので、良ければ今後書かせてくれたら嬉しいな…の気持ち🙏✨

演者は問答無用で許可なしで書くからな🫵🫵🫵

私から推されてる演者は特に気をつけて〜。

 

 

 

 

 

 

 

でも、もっといろんな同担とかオタクとコミュニケーションが取れたらいいなとすごく思うのでもっと会話術を身につけなきゃなと思ってます。

この間、話上手になる為にちょっとツイキャスをやってみたんですけどお話上手は難しいですね。

こんな私ですけど今後現れた現場で出会った人にはよろしくお願いしますの気持ちです、頑張ります💪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとがきのあとがき

 

 

 

 

本人は絶対忘れてると思うんですけど、というか私も話したかどうかあやふやなんですけど(なぜ書くんだ)

ふじたには聖誕祭の座席を何かの機会で伝えていました。

 

 

 

 

 

ふじたって感情が分かりづらいではあるんですけどびっくりしてるのとかはなんとなくわかりやすくて、黒目の比率が多い目がちょっと見開いていたの可愛かったです笑

 

 

 

 

本人は何気なく話したことだと思うんですけど「初めての時も最前だったよね」と言っていました。

私が推しのいない中、ペンライトの色をつけずに最前に座っていた思い出。

 

 

 

ふじたの中でも残ってるんだなと思うと嬉しいというよりびっくりでした。

私もそんなに感情を出すタイプではないから出さなかったけども(出せよ)

 

 

 

 

 

私のその時言われて思ったことを今回のタイトルに残しました。笑

タイトルっていつも迷うから直感でそんな感じにしたけど割と私は気に入ってます!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

私も人に何かを伝えるのは上手くなくて、下手くそな愛情をまっすぐに伝えるタイプよりかもしれません。

不器用な推しを私も不器用なりにまっすぐ愛情を伝えられたらいいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大好きなことを大好きなままずっと続けるふじたでいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P.S.

久々にふじたがステージにいるところ観れて嬉しくて、テンション的にしんみりした歌でもニコニコしてたって妹に伝えたら

サイコパス」と言われました。

 

 

 

 

終わり